年齢に関係なく、いつまでも心を輝かせていて欲しい…

「ハートオブゴールドTシャツ」は、そんな川村カオリの想いを、自ら描いたカラスの口ばしに散りばめたライン・ストーンで表現した一枚。
そして、「ストレンジマン Tシャツ」は、自身がニューヨークで撮り下ろした写真に、本人が書き下ろしの詩をプリントした一枚。

“君は世界にただ一人、他に代わるものはいない。魂は自由なのだ”
自分自身の存在意義を改めて見つめ直す、そんなきっかけを与えてくれる、ふたつの作品が完成した。
デビュー20周年を迎え、現在も多彩な才能を発揮し、音楽・ファッションと様々な世界で活躍し続ける、川村カオリ。
自身の乳がん再発を公表した上で、乳がん早期発見を訴えるピンクリボン運動に積極的に参加するなど、
常に人々に熱い気持ちを伝え続けている。
次回の表現者は、ヒューマンビートボックス・バンド「AFRA&INCREDIBLE BEATBOX BAND」と、イラストレーター「SHASHAMIN」とのコラボ!!
<2009年1月上旬販売開始予定>
Tシャツの起源は古く、90年以上前の第一次世界大戦まで遡る。はじめは、肌着として身に着けていたTシャツが、時代の流れにそっと寄り添い、1977年にはついに世界中を巻き込むほどのものとなった。当時、犯罪が増加し続けていたニューヨークで、そのイメージを払拭するために、州が企画したキャンペーンから生まれ、現在でも愛され続けている「I ♥ NY」Tシャツ。

世界ではこのTシャツを、平和というメッセージとして受け止めた。

Tシャツという“キャンバス”に描かれる、様々なメッセージ。フジテレビ721+739+CSHDで放送中のこの番組では、作り手がTシャツに託した想いを、製作過程と共に紹介している。
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