インタビュー01

インタビュー01

各ユニットのコンビ選抜理由について。このふたりに、どんな化学反応を期待されましたか?

一見真逆なように見えますが、実はまわりをハッピーにさせる2人です。シンとカケルがいるだけでその場の空気が明るくなるように、2人が歌い出すとまわりがハッピーでキラキラになるパワーを歌に込めていただきました。聴いてくださった皆さんがハッピーになると良いなと思います。
(エイベックス・ピクチャーズ 西)

作詞のテーマやイメージ、こだわりポイントを教えてください

この夏一番のパーティソングが生まれました!(笑)
アストロさんからデモを頂いた時から熱量の大変高い曲だったので、実は偶然沖縄で書き上げたこともあり、歌詞もアゲアゲなイメージで作りました。
個性の違う2人ですが、だからこそ盛り上げ方や楽しませ方も違うだろうと、それぞれの言い回しをイメージするのがとても楽しかったです。
コール部分も多い曲なので、いつかライブなんかで聞けたら嬉しいなぁ、と妄想しています。
(真崎エリカ)

作曲・編曲のテーマやイメージを教えてください

夏、海、サンバ!!
(谷島シュン)

作曲・編曲でこだわったポイントを教えてください

作編曲では、完全にテーマの通り 夏!海!サンバ!!
制作での空気感はどれだけテンション上げて作れるかがテーマで、踊ったり叫んだりしながら進行していきました。(笑)
合いの手までこだわり抜いて、より楽しくいけるように、 リズムにもインパクトをつけてみたりして進行していきました。
(谷島シュン)

レコーディングなどで実際のハーモニーを聞いて、どのような印象を持たれましたか?

ピュアなシンの歌声と、チャラいカケルの歌声がバッチリ合って、多幸感にあふれた歌になりました。シンの「ウェイウェイ」がやっぱりピュアで、チャラくならないのがすごいなと思いました。カケルがシンをエスコートしているように聴こえるのも面白いです。
(エイベックス・ピクチャーズ 西)

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