EXILE加入20周年を迎えたEXILE TAKAHIROが、約3年ぶりとなるオリジナルアルバムを、自身の誕生日である12月8日にリリース!
EXILEとして歩んできた20年の軌跡と、これまで支えてくれた人々への感謝、そしてこれからも歌い続けていく未来への想いを込めた、20周年の節目を記念するアルバム。
『Love & Raw』というタイトルが冠せられた本作、CDには4曲の新曲に加え、9月25日の日本武道館公演で初披露された井上陽水の名曲「いっそ セレナーデ」のカバー曲も収録!
ボーカルとアコースティックギターのみというシンプルな編成で紡がれるこの楽曲は、EXILE ATSUSHIがプロデュース。ギターには、1970年代末から第一線で活躍し、数多くのトップアーティストの作品やライブに参加してきた日本を代表するスタジオ・ミュージシャン、今剛を迎えた本作のハイライトトラックの一つ。
そして映像Discには、昨年開催された「EXILE TAKAHIRO 武道館 LIVE 2025 "HERCULES"」を全20曲完全収録!
さらに、「EXILE TAKAHIRO CHRISTMAS LIVE 2024 "Winter Song" 〜Love〜」より、THE RAMPAGEのボーカルRIKU、吉野北人、川村壱馬の3名とのコラボレーションによる、これまで作品に未収録だった「Beautiful」「HOLY NIGHT」「ただ...逢いたくて」「PLACE」「Angel」「もっと強く」の貴重なライブ映像を収録。
加えて、20周年の記念公演として開催された「EXILE TAKAHIRO 武道館 LIVE 2026 "JUBILEE" 〜20th Anniversary〜」からも、新曲として初歌唱された3曲「いっそ セレナーデ」「一番星」「ORIGINALITY」のライブ映像を最速収録した大ボリュームの内容!
20年間の歩みを刻んだ楽曲と、THE RAMPAGEのメンバーやØMIとの共演、そして20周年を迎えた最新のステージまでを収めた、
EXILE TAKAHIROの20年を音楽と映像で振り返ることのできる、20周年を記念するに相応しい一作となっている。