「いつまでも大切に着て欲しい」
“インパクト”をテーマに、メンバーの顔写真に手描きのデザインを加えた、
アーティスティックなTシャツが完成。
まるで何年も着古した古着の様な風合いを醸し出すボディは、インパクトのあるデザインがよく馴染むようにという、ACIDMAN独自のこだわりから。

様々なシチュエーションで、長く大切に着続けて欲しい…。
ACIDMANがこだわりぬいた、一枚が届いた。
独創的な歌詞観と叙情的な風景を漂わせるメロディで、人々の心に音楽を伝え続けているスリーピース・ロックバンド「ACIDMAN」。
ACIDMANワールドならではのメッセージ性の強さは、音楽からTシャツへと形を変えた時、どのように表現されるのであろうか?
次回の表現者は、女優としても活躍する
女性シンガー「川村カオリ」。
予告スポットをチェック♪
<12月上旬販売開始予定>
Tシャツの起源は古く、90年以上前の第一次世界大戦まで遡る。はじめは、肌着として身に着けていたTシャツが、時代の流れにそっと寄り添い、1977年にはついに世界中を巻き込むほどのものとなった。当時、犯罪が増加し続けていたニューヨークで、そのイメージを払拭するために、州が企画したキャンペーンから生まれ、現在でも愛され続けている「I ♥ NY」Tシャツ。

世界ではこのTシャツを、平和というメッセージとして受け止めた。

Tシャツという“キャンバス”に描かれる、様々なメッセージ。フジテレビ721+739+CSHDで放送中のこの番組では、作り手がTシャツに託した想いを、製作過程と共に紹介している。
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